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2009年9月 5日 (土)

イ・ソジン、「魂」打ち上げ後のインタビュー(その2)

"ピンクル中、イ・ジン氏が最も良かった"・・・ってソジナ・・・・
深読みするやん・・・・(笑)


200909002

イ・ソジン
“苦労したスタッフら,逃げなくて感謝” ‘魂’鐘放笑感
(インタビュー②)

ニュースエン 2009-09-05 08:48

俳優イ・ソジンが彼の最近作MBC納涼特集ミニシリーズ‘魂’鐘方以後所感を明らかにした。

イ・ソジンは‘魂’鐘方椽が開かれた4日午後ソウル,麻浦区(マポグ),龍江洞(ヨンガンドン)のある食べ物集で去る80日の間同苦同楽してきた俳優およびスタッフらと酒杯を傾けた。

この日イ・ソジンは取材陣と会った席で彼が苦心を繰り返して選択したドラマ‘魂’に対する愛情を表わした。

イ・ソジンは"善と悪が共存するキャラクターはいつもしたかった"として"また現場の雰囲気もとても良かったし大変だったが皆が熱心に撮影した。 3週をぼんやりと夜を明かしたが逃げなかった私たちのスタッフらにも深く感謝申し上げる"と明らかにした。

彼は相手俳優イ・ジンとイム・ジュウンに対しても熱い友情を表わした。

イム・ジュウンに対しては"新人であるのにかかわらず,熱演した"として"年齢差が大きく出るが必ず同じ年頃なのでみな親しいものではないように今回出演した俳優らとあまねく親しくなった"と話した。

イ・ジンに対してやはり"イジン氏が現場で本当に熱心に演技したし私に助言もたくさん求めた"として"ピンクル中にイ・ジン氏が最も良かった"と愛情深い発言もした。

演出者であり彼の友人のキム・サンホPDと関連,"初めに出演を決めて,私が現場で間違っても友人と見ることなしで満足する時まで追い詰めろと頼んだ"と明らかにして"本当におもしろく撮影した。 雰囲気も良かったし皆熱心にした"と話した。

一方‘M’ ‘クモ’以後MBCが14年ぶりにお目見えした10部作納涼特集ミニシリーズ‘魂’は韓国ドラマで見るのが難しかったホラーとスリラーを行き来する新鮮なジャンルで好評受けた。

だが終盤の力が抜けた展開で有終の美をおさめられなかったという評が多数だったことも事実. これと関連して,イ・ソジンは"ややはり序盤に意図したようにかたがつくことができなくて惜しいが私が選択した作品とかそれまで抱いて行きたい"として"ジャンル ドラマが多くない韓国ドラマの現実の中にドラマ'魂'の試みは新しかったという点で満足する"と明らかにした。

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