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2009年9月 5日 (土)

イ・ソジン、「魂」打ち上げ後のインタビュー(その1)

昨日、「魂」打ち上げパーティが行われたみたいですね^^

そこでのインタビューです。

イ・ソジンも
物足りなさを感じてるみたいだわね・・・・・


20090905

イ・ソジン“‘魂’惜しいが最後まで私の作品” (インタビュー①)

ニュースエン2009-09-05 08:36


俳優イ・ソジンが彼の最近作MBC納涼特集ミニシリーズ‘魂’に対する物足りなさを打ち明けた。

イ・ソジンは‘魂’鐘方椽が開かれた4日午後ソウル,麻浦区(マポグ),龍江洞(ヨンガンドン)のある食べ物集で去る80日の間同苦同楽してきた俳優およびスタッフらと酒杯を傾けた。

この日イ・ソジンは取材陣と会った席でドラマ‘魂’鐘方以後心境を告白した。

‘M’ ‘クモ’以後MBCが14年ぶりにお目見えした10部作納涼特集ミニシリーズ‘魂’は韓国ドラマで見るのが難しかったホラーとスリラーを行き来する新鮮なジャンルで好評受けた。 だが終盤の力が抜けた展開で有終の美をおさめられなかったという評が多数.

これと関連して,イ・ソジンは“私は作品を選択するまで悩みに悩みを繰り返すほうだ。 ある作品を選択する時,時間が非常にたくさんかかって苦心をたくさんする”として“だがそれでもある作品を選択したらその作品にオールインする”と話した。

引き続きイ・ソジンは“ドラマ‘魂’のかたがついても惜しい。 だが私が選択した作品だったので最後まで抱いて行きたい。 比喩しようとするなら,あたかもママが赤ん坊を産んだのと同じようなものだ。 私が産んだ赤ん坊をあきらめることにはならなくないのか”として作品に対する愛情を表わした。

彼はまた“今回の作品が単純なホラーだったら私は出演しなかっただろう。 善と悪が共存する役割はいつもしてみたかった”として彼が‘魂’で引き受けた配役シンリュに対する愛情も隠すことができなかった。

イ・ソジンは“韓国のようにドラマ強国であるところで多様な試みがたくさん出ない部分はいつも惜しかった。 韓国だけの特色を持つのも重要だがもう少し多様な試みが出てきてジャンル ドラマらがたくさんできれば良い”として次期作やはり新しいキャラクターに挑戦したい希望も現わした。

"今考えているキャラクターがあって果たしてこういうキャラクターが可能か分からない"として"私がそこまで思うことが出来ないキャラクターとしてもおもしろくて新しいならばする。"

彼の初めてのスリラー演技変身で期待を集めたドラマ'魂'以後また他のイ・ソジンの変身が期待される。

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