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2009年8月22日 (土)

イソジンも初々しかったっ!(笑)

下でアップしたお写真の動画(日曜の夜に)を見ようと思って

サイト放浪してたらこんなインタビュー見つけましたっ(笑)

写真・・・昔の青春スターみたい(笑)

8年前くらいなのに・・・

なぜか80年代の香り・・・(笑)

・・・でもインタビュー読んでると変わってないね~~~

考え方とかさ・・・

30才でルーキーって表示されてるんだよね・・・

そう思えばイ・ソジンも頑張ったよね・・・

Contents_img_1117

ルーキー2001 タレント イ・ソジン
[MBCガイド][人物] 2001年6月号

人生最高の機会イ・ソジンに週末連続ドラマ<彼女の家>の,ジュニは必ず一度してみたかった役割だった。 誰でも表現できるやさしい役が決して(!)違うのに。 彼が今回のドラマで自身の姿をまともに評価されたいのはまさにこういう欲のためだ。 良い作家と立派な監督,実の兄弟のような出演者などと共に俳優に新たに出ることを準備中という彼は今人生最高の機会に会った。 

メロー物の主人公誕
イ・ソジンが登場した時,人々は新しいメロー物の主人公が誕生したと口をそろえた。 ハンサムな顔ではないが,知的な雰囲気と安らかさを漂う容貌,低くやわらかい声はそのような期待を受けるのに充分だった。“気持ちは良いがどうしても負担になります。 なおさら私に対する不満は積もって行きます。 演技をする時,残ったさておいてでも私が考えることぐらいもまともに表現をやり遂げることができないようですので。 それで仕事をする時はとても鋭敏になります。 普段にはしないが何でも几帳面に取りまとめることになって,撮影する時は中が良くなくなって,ご飯もまともに食べられないです。”

イ・ソジンが話すジュニ
孤児で現実に満足して生きていく内省的だが平凡な人. そのようなジュニはヨンチェ(キム・ヒョンジュの方)に会って,自身の意とは違った,胸が痛い愛することになる。“本当にこの役は表現やり遂げるのが容易でありません。 一緒にいる人が誰かにより性格が変わりますね。 ヨンチェの前では黙々になります。 ヨンチェの表現を借りようとするなら‘大隊’と冷たくふるまいますよ。 反面の友人のフンナム(ユン・テヨン)といれば明るくて楽しい面らが見られます。 これから出生の秘密も出てくるのにジュニを表現することがさらに難しいと思います。”

チャ・インピョ,キム・ナムジュ,キム・ヒョンジュ
<ワンチョ>をとった後、呼兄呼弟する間になったというチャ・インピョはイ・ソジンに最も大きい助けを与えている人だ。 モニターももれなくして忠告も惜しまない,人生と演技での先輩チャ・インピョを彼は好む。 映画<アイラブユー>では恋人に出てきたキム・ナムジュが今回は自身が愛するヨンチェのいとこ姉さんに出てくる。 妙な縁だと笑い作るに値する。“キム・ナムジュ氏は映画とドラマで互いに違う姿を完ぺきに見せています。 それだけ没入に強い俳優という気がします。 実生活は…? <彼女の家>の,ヨンウクがさらに近いようです。 難しい人はパートナーキム・ヒョンジュ氏です。 年齢に比べて,考えも深くて演技に対する情熱もすごい人でしょう。 おもしろい件,ドラマと現実が似ているように行くといいますよ。 初めにヨンチェとジュンヒの間がよそよそしくてぎこちなかったが非常に良くなるようにキム・ヒョンジュ氏と私もそのような過程を体験していますね。”

映画vsドラマ
この前映画<アイラブユー>撮影を終わらせたイ・ソジンはドラマに適応するのが大変だったという。 映画が場面場面を分けてとる反面,時間の制約をたくさん受けるドラマは‘引き続きとること’方式を愛用して,俳優が感情と編集のポイントらを計算して捉えてくれなければならないためだ。“映画はリハーサルとテスト撮影をたどりながらチェ・ヨンギをモニターできる機会らがあるのにドラマは現実的にそうでないでしょう。 それで少し勤勉になることにしましたよ。 編集室について行って,場面らを譜面序題演技をあらかじめモニターして,監督様にずっと質問を行って,もう少し良い感情を捉えようと努力しました。 あまりにも分からないことが多いからこの方式がむしろ気楽です。”

New York New York
ニューヨークは彼の人生に最も大きい助けを与えたところだ。 ご両親の勧誘でニューヨーク大で経営学を専攻したが幼かった時から映画が好きだったイ・ソジンは専攻より映画見ることにさらに多い時間を割愛した。 そちらで全世界数多くの映画に接することができたというイ・ソジンはニューヨークの街を歩いて突然カメラが自身の歩く姿を捉えれば映画の一場面になることができることという考えにうれしがったりした。“日光が映るときはセントラルパークに行ったりしました。 お昼作っていって,草むらに座っていれば幸せになります。 小さな家と分かりますか? ニューヨークの若い芸術家らと流行を見られる所でしょう。 そちらに行って多いことらを得て帰ってきたりしましたよ。”最後に彼が話す。“バイクを買いました。 <彼女の家>でジュニがバイクに乗るといいますので。 キャスティングされるやいなやそうやって毎日練習すると大騒ぎでしたよ。 そのおかげでバイクの魅力に陥ってしまいました。 より大きいバイクに変えて,免許まで取りましたよ。 私の性格が本来こうします。 一度始めればとてもしまいまで見届けます。 今まさに演技者になったのであらゆることをかけて一度してみるつもりですよ。”

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コメント

最近、公式で1stファンミのDVD追加発売のお知らせの写真を見ては
「ソジンさん、若~い」と思ってたんですが、こちらはもっと若いですね~happy01

でもって、こういう筋が通ったところがソジンさんの魅力でもあると
思ってますheart04
今でもバイクに乗ってはるんでしょうかsign02

投稿: レティ | 2009年8月22日 (土) 19時16分

昔のドラマっていい加減だったりするから
二輪の免許持ってなくても乗ってるのかしら?
と、わたしもいい加減に考えてました(笑)

ふつうはスタントのひとが乗るけど
イソジンはちゃんと二輪免許とっちゃってたんですね~~

はまると追求しそうですもんね・・・・ソジナ。

今は乗ってないんでしょうね・・・夏場は暑いし
冬はむちゃむちゃ寒いですからね、バイク・・・sweat01

投稿: ゆん | 2009年8月23日 (日) 01時41分

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