« 「魂」撮影模様など写真いろいろ | トップページ | つるりんこパクシフさん・・・(笑) »

2009年8月 8日 (土)

イ・ソジン、昨日のセクションTVに出演

ドラマ「魂」が始まったのでMBCも力入れてくれてるみたいで

イ・ソジン、またもセクションTVに出演です。

下記記事は「離別~」について語ったとなってますが

たぶん毎週話題の俳優さんが

俳優人生?振り返ってしゃべるコーナーが

あるのでそれだと思うんですけど・・・・・^^;

実際、今回も「例の理由」についてはイソジンは話してない(笑)

08_15060

イ・ソジン,'
恋人'キム・ジョンウンと決別後初めての心境告白!

ティブイデイリー2009-08-08 09:16

俳優イ・ソジンが恋人キム・ジョンウンとの離別に対して初めて発言をした。

イ・ソジンは7日MBC ‘セクションTV演芸通信’とのインタビューでデビュー初めから今まで俳優としての人生に対して率直に打ち明けた。

端役で始めて,演技派俳優で主演の席にそびえ立ったイ・ソジンは2003年MBC ‘朝鮮女刑事茶母(タモ)’(整形数脚本,イ・ジェギュ演出)でスターダムに上がった。 当時多毛廃人熱風を起こすほどセンセーションを起こしたドラマ‘茶母(タモ)’はイ・ソジンを主演級に引き上げた。

これにイ・ソジンは“‘茶母(タモ)’という作品がそのようにうまくいく方法は考えもできなかったし,‘すべての人々にならないことだ’とそうしましたよ。 私に交渉が来たものも多くの俳優らの拒絶で後できてしたこと”として隠しておいた内心を表わした。

イ・ソジンは‘茶母(タモ)’が放映後人気が毎日毎日高まるとすぐに“(ファンたちが)地方(脂肪)でも訪ねてきましたよ。 楽しい毎日でした。 幸せな毎日らだった”として回想した。

引き続きイ・ソジンは‘無影剣’の失敗とともに訪ねてきたお父さんの死で大変だった時期を告白することもした。 イ・ソジンは“お父さんがアクション映画が好きでしたが,結局封切りを1ヶ月控えて亡くなった”と明らかにして,周囲の残念さを買った。

一方,イ・ソジンは‘恋人’キム・ジョンウンとの離別後“暮らしてみるから一寸の前も分からない”として多少意味深長な話を残した。 イ・ソジンとキム・ジョンウンはSBS ‘恋人’に出演して良い出会いを受け継いできて最近別れたと分かった。

引き続きイ・ソジンは“(今は)気が楽だった”として“私自ら私心おきなく生き長らえていたら結局真実は明らかになると考えてそれでも私がいちいちすべての人々に会って説明することにはならない”として離別に対して沈黙した理由を説明した。

----------------------------

イ・ソジン“恋人と離別、,一寸前、分からない”心境告白

2009-08-08 08:45

俳優イ・ソジンが恋人との決別と関連,心境を告白した。

イ・ソジンは8月7日放送されたMBC 'セクションTV演芸通信'とのインタビューで公開恋人だった俳優キム・ジョンウンとの離別と関連した質問に対して"一寸前、分からない"と話した。

引き続き彼は離別の後沈黙を守ったことに対して"自ら心おきなく生き長らえていたら真実は明らかになると考える。 いちいちどのように説明するか。 あえて何を知らせようとしないだけだ"と説明した。

また彼は沈黙を批判する一部の人々に向かって"すべてのことを解明して買うことはできない。 何ヶ月過ぎて気が楽だった。 新しく何か始めなければならないと決心した"と心境を打ち明けた。

一方この日イ・ソジンは彼のヒット作ドラマ'茶母(タモ)'に対して"すべての人々にならないこととある作品だった。 私やはり'茶母(タモ)'の名セリフに選ばれた'痛いのか私も痛い'が油っこいこともあったと考えて,むしろ不都合なことと考えた"と明らかにした。

イ・ソジンはドラマ'火の鳥'で一緒に呼吸を合わせた故イ・ウンジュに対して口を開いた。

彼は"当時イ・ウンジュ氏が泣く演技をたくさんした"として"故人になったという思ったよりどこかで元気に暮らしているという感じが多い"と話した。

一方イ・ソジンは現在放映中のMBC水木ドラマ'魂'で悪役変身を敢行した。

200908080147301001_1

|

« 「魂」撮影模様など写真いろいろ | トップページ | つるりんこパクシフさん・・・(笑) »

イ・ソジン テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「魂」撮影模様など写真いろいろ | トップページ | つるりんこパクシフさん・・・(笑) »