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2009年8月20日 (木)

このシーンですが・・・

昨日の6話はまだ見てないですけど

ハナを自分の復習のために巻き込んでしまったことを
リュはハナに言ってるみたいですが・・・・

写真見るとちょっと・・・抱きしめのとこが・・・・・・・
や〜ら〜し〜い〜おじさんに見えなくもない?(笑)

真面目シーンなのに・・・すんまそっ(笑)

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'魂'シン・リュ,悪を懲らしめるまた違う悪の象徴

TVリポー 2009-08-20 10:07

"死んで当然な人々だったよ"

19日放送されたMBC納涼特集劇'魂'から悪魔に変わってしまった犯罪プロファイラーシンリュ(イ・ソジンの方)の話が視聴者たちの肝を冷やした。

妹トナ(ジヨンの方)の死後怪力を持つようになったハナ(イム・ジュウンの方)はその間の夢とだけ考えたぞっとした事らがリュの催眠のために広がった'現実'であることを知ることになった。

ハナは催眠状態で人を殺すように操縦されてその事実を認知さえすることができなかったという事実に驚く。 リュは"君は殺人をしなかったよ。 君はただその人々の最も約一部分,極端の恐怖を感じることができる部分を触ってくれただけだ。 残りは彼らが選択したよ。"と話すがハナは衝撃から抜け出してくることができない。

世の中の線(船)のために悪の真中に立とうとするこの男,すでに彼は程度を捨てた。 リュは"死んで当然な人々"としながら一抹の同情心も,罪悪感も見られない。 むしろくやしく死んだ人々を慰めてくれることができる力ができたという自体だけであたかも正義の使徒になったことのように敬けんなほどだ。

彼はハナに"怪物を捉えようとこの道(犯罪プロファイラー)を入ったし熱心に捉えたが本来法には彼らを処断できないことを分かった。 無力だった。 その時君が現れたよ。"とささやく。

結局自身の個人的な怨恨,復讐劇にハナを引き込んだこと。 法で処断できなかった社会の癌塊りらを除去しようとハナの力をしばらく借りたというリュは絶対悪を懲らしめるまた他の悪の象徴で背筋が寒くなることを伝えた。

一方20日放送される'魂' 6回分では17年前リュの妹ソイ(前やりがいの方)を殺害した一党を無罪に弁論した弁護士ペクトシク(キム・ガプスの方)がリュの正体を知ることになって,彼をなくそうとする陰謀を計画する。 これから劇全体を導いて行く二人の対決がより一層緊張感あふれるように展開する予定だ。


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コメント

あちこちうろうろしてたら、こんなのがありました↓。

http://image.innolife.net/photog/photo_view.php?item_id=69&photo_id=1350

画面のバックの色が”黒”というだけでも十分怖すぎです(笑)

投稿: レティ | 2009年8月20日 (木) 22時08分

でもドラマ自体は
やっぱりあまり怖くないですよん^^

記事どおり、
実験的なドラマだなと思います。

ホラー系の話のパターンだと
結局(霊は)消滅してなくて
被害者がまた現れる・・・・そして「終わり」って
テロップが・・・(笑)

それさえ回避してくれてたらOKなんですけどね・・・

パターンじゃない終わり方でありますよーに・・・・(笑)

投稿: ゆん | 2009年8月20日 (木) 22時21分

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