« 「魂」撮影模様♪ | トップページ | 実はまた・・・ »

2009年8月27日 (木)

イ・ソジンの演技・・・

「魂」・・・まだ7話見てないんですが・・・
(6話でストップ中^^;)

昨日はかなりの盛り上がりだったのだろーか・・・
「圧巻の演技」とまで書かれてる(笑)

'魂'イ・ソジン背筋が寒くなった血の色復讐劇...視聴者"最高の刑罰!"

ティブイデイルリ2009-08-27 09:06

イ・ソジンの背筋が寒くなった血の色復讐が居間を背筋が寒くなるようにさせた。 26日放送されたMBC'魂'ではシンリュ(イ・ソジン)の復讐劇がいよいよ終止符を打つ内容が描かれた。 彼の的なペクトシク(キム・ガプス)にすさまじい報復をしたこと。

イ・ソジンは過去殺人魔らに家族らを失ったが冷酷な弁護士ペクトシクの活躍で殺人魔らは応分の罰を受けないでまた社会に出てきた。 これらを自身の部下で働かせる悪魔のような弁護士ペクトシクと天才(プロファイラー神シンリュの対決局面が緊張感を高めさせてきた。

'良心'はないように見える弁護士ペクトシク. シンリュはペクトシクとジョンチャン(柔軟席)金持ちを拉致,自身の家族らを殺した人々の死体がある所に閉じ込めた。 精神を置いたまま銃を持って遊んでいる息子ジョンチャンを見たトシクはその銃を奪おうとした。 しかしジョンチャンの経た抵抗にぶつかったしミスで息子に向かって,総意引き金を引いてしまった。 最も愛した息子を自身の手で殺してしまったこと。

衝撃を受けたペクトシクは自身の頭に銃口を当てて引き金を引いた。 しかしすでに弾丸はない状況.

この時シンリュが登場,"あなた息子を殺したことはトリックや艦艇でなく君の過去!"と心を深く傷つけた。 引き続きシンリュは家族らを殺した人間らのアキレス腱をとても正確に触ってくれれば自ら錯覚を起こして,恐怖の中で死んでいったとし,その間の疑問の殺人事件らが自身の復讐劇であったのを表わした。

引き続き徹底した悪人でアキレス腱がなかったペクトシクでとって息子を殺すようにすることによって彼に恐怖をできるようにさせたと付け加えた。 続いたシンリュの台詞が圧巻.

"もうあなたも恐怖ができたよ。 あなた手でそのように愛する息子を殺したというその恐怖の中で残った人生を生きていって。 それが私が決めたあなたの罰だ!"

死ぬ時まで途方もない自責感に生きていかなければならないペクトシクに冷たい話しかけるシンリュの冷酷な姿が耳目をひきつけた。 特にあまりにも優しい学生だったシンリュが背筋が寒くなった復讐することになる過程が彼の過去の歴史と現代社会の不条理な部分と共に結ばれて視聴者たちの共感をかもし出したという点は注目するに値する。 '

放送後視聴者たちはシンリュの血の色復讐劇に"人間が人間に下せる最高の刑罰. まさに今日のような刑罰ではないのか。 今日本当に最高であった。" "一方の恐怖映画を見るようだった。"と声を高めた。 特にペクトシクの絶望を表わすキム・ガプスと冷酷な復讐を広げるシンリュ、イ・ソジンの演技やはり注目を集めた。

-----------------------------------------

'魂'シンリュ,怒りと罪の意識の中に血の復讐劇終結

TVリポート原文記事転送2009-08-27 09:37 

"きちんと積もった怒りはいつどこでも表出になる。 怒りは表出されない限り絶対消えない"

26日放送されたMBC納涼特集劇'魂'で犯罪プロファイラーシンリュ(イ・ソジンの方)が犯罪心理学授業で学生たちに投げた言葉だ。

17年前自身の妹とお母さんを殺したユンオ(チュホンヨプの方)一党との再会後リュはこらえることはできない怒りと復讐心に燃える。 怨みの霊がピンウイドェ怪力を持った少女ハナ(イム・ジュウンの方)の力を利用,これらを処断しようとするリュ.

ドラマ'魂'は善と悪の境界が曖昧で,単純な勧善懲悪とは次元が違う。 人間の怒りと罪悪感が共存して心的混乱を経る。 当然死ななければならない悪人が登場するがその悪人を処断する行為が正当なのかという疑問を同時に投げていること。 悪の化身に変わっていくリュが罪の意識を感じるように視聴者たちもまた復讐劇に痛快さと苦々しさを同時に感じることになる。

27日放送分ではリュが以前に住んだアパートで死んだ妹ソイ(ポラムの方)の魂と会うことになる。 リュは"私がお前をこのようにさせたやつらを捉えてこらしめてくれるから"として復讐の刀を磨ぐがソイは"復讐しないで,したとしても変わらないわ。"と防いで立つ。

これら全部がくやしく死んだ妹の復讐と考えてきたリュは予想できなかったソイの反応に当惑感を隠すことができない。 彼は"そのような野郎らは静かに置いてはならない。 幼かった時,人を殺したものを店でパン一つ盗んだ程度と考えるのだ。 間違ったら罰を受けなくちゃ"と声を高める。

"ゴミを片づけるのが,ゴキブリを殺すのが何が悪いのか"として自身の行為を正当化しようとするリュ. そのような彼にソイは"その代わり兄さんが悪くなるじゃない。 私は願わないわ。"と涙声で話す。 しかし妹の怨恨を返すというリュの確固たる意志は折ることができなかった。 彼の話のままに怒りは表出されなければ絶対消えなくて止まるにはとても遠く来てしまった後であった。

一方,この日放送でリュは'悪の枢軸'ペクトシク(キム・ガプスの方)部下のユンオ一党を順番どおり処断,血の復讐劇を終えた。 各々のアキレス腱を触って,自ら死に追い込むようにしたし,トシクやはり息子ジョンチャン(柔軟席の方)を銃で撃って殺すことで罰を払うようにした。

リュは"もうあなたも恐怖ができたよ。 愛する息子を殺したという恐怖の中に残った人生を生きなければならないのが私が決めたあなたの罰だ。"と懲らしめて,視聴者たちに痛快さを抱かれた。

放映終了まで3回を残している状況で27日放送分からはリュがハナの記憶をみな消した後2年の時間が流れて,大学生になったハナとリュがまた会うことになって,新しい話が展開する予定だ。

-----------------------------------------

'魂'キム・ガプス,リアルな悪魔+恐怖演技'好評'

TVデイルリー2009-08-27 10:16

演技派俳優キム・ガプスがまた再びお茶の間ファンたちの好評をかもし出した。 26日放送されたMBC '魂'でキム・ガプスは極度の絶望に陥った悪人の崩れていく姿をリアルに表わして注目を集めた。

劇中ペクトシク(キム・ガプス)はお金だけ与えれば人々を害する殺人魔も弁護するあくらつで冷酷な弁護士と設定された。 シンリュ(イ・ソジン)の家族を殺した殺人魔らを弁護して彼らを自身の誰何で働かせているなかでシンリュの復讐劇がついに彼の後頭部を打った。

シンリュはやはり人々を死ぬことで追い立てても良心の呵責を感じないが最近おばけの恐怖に捕われて,精神異常を起こしたトシクの息子ジョンチャン(柔軟席)に銃を与えたまま、父トシクと共に行っておいた。 息子から銃を奪おうと体の小競合いをする渦中にトシクは引き金を引いてしまった。 銃に撃たれて倒れる息子を眺めて絶望に充ちた姿で自身の頭にも銃口をねらったがすでに弾丸はなかった。 これらすべてのものが彼に絶望と恐怖を感じるようにしようとしていたシンリュの復讐劇だったこと.

特にこの場面ではわい曲された父性愛で息子の性格をゆがむようにさせたトシク金持ちの過去時代が共に交差して展開して残念さを加えた。 慈愛深いお父さんで急変,当時幼い息子に‘誰も信じるな’で恐ろしく話すトシクの悪魔目つきが圧巻.

劇中血も涙もないリアルな悪人演技で好評をかもし出したキム・ガプスはこの日放送でははじめて息子を私の手で殺して絶望と恐怖の感情を切切であるように感じることになった悪人トシクの内面を老練な表情演技に表わして劇に興味を加えた。

視聴者たちは"キム・ガプス氏演技に感心した"として好評を送る一方,劇末に向かって,走る'魂'の最後の結末が果たしてどのように帰結されるのか神経を尖らせている。

17371


|

« 「魂」撮影模様♪ | トップページ | 実はまた・・・ »

イ・ソジン テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「魂」撮影模様♪ | トップページ | 実はまた・・・ »