« イ・ソジンインタビュー動画 | トップページ | ガンちゃんの後ろ姿 »

2009年8月 7日 (金)

「魂(ホン)」視聴率12%にっ!

じわ〜〜〜と視聴率上がってますね^^
0.5%アップの12%です。

イ・ソジンの演技の評価も高いみたいです^^

・・・・でも、2話まだ見てない^^;
あいかわらず自宅PCの調子悪くて再生中に固まってしまうんです・・・。

今朝、1話残り30分、視聴してないところ、再生するために
10回くらい再起動してしまいました^^;あはは
いい加減修理出さねば・・・・^^;


----------------------------------------------


'太陽を飲み込め' 1位固めるのに'魂'追撃,可能だろうか

マイデイリー2009-08-07 09:56

二けた視聴率で順調な出発を見せたMBC TVナムニャン特集ドラマ'魂'が2回6日放送で視聴率が小幅上昇した。 だがSBS '太陽を飲み込め'も視聴率が少し上がって視聴率1位を守った。

前日11.5%(TNSメディアコリア調査)の視聴率をあげた'魂'は6日には0.5%上がった12.0%の視聴率を見せた。 AGBニールセン調査で'魂'は10.6%で現れた。

劇中プロパイルロで出てくるイ・ソジン(シンリュ役)とピンウイドェン女子高生双子姉さんイム・ジュウン(ユン・ハナ役),そして妹ジヨン(ユン・トナ役)を主人公にしたドラマは死と恐怖をファンタジーと接続させた新しい素材で視聴者たちの目を引いている。 ピンクル出身の二陣も自然な演技を見せていて,納涼恐怖というドラマ ジャンルとは別個でパク・ゴンイル(チョン・シウ役)イム・ジュウン、ジヨンなど劇中高校生役割を受け持った新しい顔らがドラマに新鮮感を与えている。

SBS '太陽を飲み込め'という16.9%(TNS調査)で前日より0.2%上がった視聴率で樹木1位を強硬に守っていて,KBS 'パートナー'は9.0%.ロ前日より0.1%下落した。

全般的に視聴率幅が大きくない理由はTVの前に近寄るのが難しい夏休暇シーズンであるためで分析される。 休暇ピークが終わる8月中旬以後から'太陽を飲み込め'の樹木王座守りと'魂'の追撃戦が繰り広げられる展望だ。


‘無難なスタート’ <魂>…ホラードラマ画竜点睛なるだろうか?"

すっきりしていて簡潔なストーリー展開‘好評’
ぎこちない特殊効果-恐怖心不足‘玉に傷’

MBC新しい水木ドラマ<魂>が憂慮と期待の交差の中にベールを脱いだ。

過去トップスターシム・ウナが主役を演じて,90年代空前のヒットを記録一の後続形態で企画されたこのホラードラマは,すっきりしていて簡潔なストーリー展開能力と多彩な雰囲気を見せて可能性を見せたという評価だ。

特に悪霊に捕われた少女役を担ったイム・ジュウンは1000:1の競争に勝ち抜いて主演に抜擢されたのが決して偶然でないことを立証した。

ティアラのメンバーでデビュー前から大きい話題を集めたシヨンもまたドラマ デビュー作であるのにかかわらず,不安だという一部憂慮を勝ち抜いて無難な演技力をお目見えした。

MBCドラマ<イ・サン>を成功的に終えた後,各種デマに苦しめられたイ・ソジンもスターとしての価値を十分発揮やり遂げたという評価だ。 爛熟した演技でドラマの中心を堅く捉えてくれていること。


◇ 90年代空前のヒットを記録一の後続形態で企画されたこのホラードラマは,すっきりしていて簡潔なストーリー展開能力と多彩な雰囲気を見せて可能性を見せたという評価だ。 (c) MBC

<魂>は色々な面でドラマ導入部からホラードラマの公式に忠実な場面らを相次ぐと見せてくれる。 その他納涼特集ドラマと同じように開始から色々な下絵になるお話を描いて入れてこれを投げる方法で視聴者たちに接近している。

全体的にドラマ トンが暗いだけではなくて暗い部分と明るい雰囲気を適切に行き来する姿も現在空前のヒット作らが持ったトレンドと似合った姿だ。 作品が持った色々な断面を多様な方法で見せて,ドラマが持った長所らを成功的に露出したのだ。

もちろん,このドラマが良い姿だけ見せたのではない。 条件上困難もあるだろうが多少ぎこちない特殊効果は玉の傷であった。 イメージには合うが一部生煮えになった俳優たちの演技も見る終始視聴者たちを不安で不快にさせた。

ホラードラマ特有の恐怖心を呼び起こす場面らも簡潔ではやいストーリーに比べては多少残念だったという評価だ。 ホラードラマにふさわしくなく恐怖感を極大化させることができる場面らが不足したという指摘。

もちろん,ドラマが開始段階にあるだけに,今後作品がどんな方向に向かって進むことになるのか判断するのは多少尚早の感がある。 だが重要なのはまだ改善しなければならない問題点らが多いという点であり,これを直していく方法が必要だという点だ。

昨年KBS <伝説の故郷>が成功して持続的に製作される納涼特集ドラマ熱風に<魂>が果たして画竜点睛になることができるだろうか。 <魂>を注目している視聴者たちの期待も高まっている。

26994_34306_619

1254

1281

2774


|

« イ・ソジンインタビュー動画 | トップページ | ガンちゃんの後ろ姿 »

イ・ソジン テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« イ・ソジンインタビュー動画 | トップページ | ガンちゃんの後ろ姿 »