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2009年7月29日 (水)

イ・ソジンインタビュー その2

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[チェ・ウンギョンが会った人②]
イ・ソジン,"ハン・ジミンに申し訳なくてパク・ハンビョルにありがとう"

SPN原文記事転送2009-07-29 09:43

[イーデイリーSPNチェ・ウンギョン記者]

俳優イ・ソジンは魅力的な男だ。

秀麗な容貌に財力,そして実力まで。 あらゆる事をすべて持って生まれた'貴族型スター'らしく外見で感じられるイメージは物静かで洗練されて高級だ。

イ・ソジンの魅力はここに終わらない。 チョン・モンジュン ハンナラ党最高委員など本当に,財界高位要人らと人脈を誇示するかと思えば予想を破ってロック音楽公演会場に現れて,人々を驚かせたりもする。 きれいな容貌とは違い彼は悪さに対して明らかで後終わりはないがカッとする性格もある。

1999年20代後半という遅れた年齢にデビューした彼は'茶母(タモ)' '火の鳥' '恋人'そして'離散'まで大当たりドラマにだけずっと名前を上げた。 彼はまだ史劇と現代劇を皆消化することができるいくつもならない俳優に通じる。 善良でやわらかい顔を持ったが優しい演技とともに悪役にも能手円熟する。

おもしろいのは彼と関連したスキャンダルが絶えないという点だ。 正しい容貌,そしてマナー良い性分を勘案するならば意外だ。

そのような彼がドラマでまたファンたちと会うこと先立って自身の肌をありのまま見えた。 去年6月放映終了された'イ・サン'以後1年2ヶ月ぶりの復帰だ。 その間イ・ソジンは過去の恋人キム・ジョンウンとの決別事件などはしかも払った。 後ほどまた明らかにするだろうがささいな約束で始まったイ・ソジンとのインタビューはそのように2時間超えて続いた。

◇が。ソ.ジン・・・彼を囲んだ数種類誤解と真実

-'イ・サン'放映終了後キム・ジョンウン氏との決別など変化が多かった。 お決まりの質問だが,その間どのように過ごしたか。

▲他の人々は隠遁生活をしたというのにすべき仕事すべてして通常の時と違わない生活をした。 色々な仕事のために香港に行ったし,そのこと(キム・ジョンウンと決別報道)によって現地滞留期間が予想より長くなった。 そして今は新しいドラマ'魂'撮影に忙しい毎日を送っている。

-多くの人々が心配している話先にする。 キム・ジョンウン氏とはなぜ別れたか。

▲私の私生活で誰かに非難を受ける理由もないが,それでも同情を受けたくもない。 弁解も,解明も必要でないという考えだ。 したとすれば前もってしたことだ。 香港に留まって決別記事に接したが当初考えにはそのように長く留まる計画ではなかった。 沈黙を紙つけようとすれば外遊が長くなった。

-一時恋人だったキム・ジョンウン氏に対する配慮で見ても良いか。

▲それでもない。 自分自身の言葉と行動を包装することに習熟でない。 人間の,人間に対する礼儀と道理をつくしたかっただけだ。 自分自身が合うと考えることに堂々としたかった。

-去年10月末電話で決別を通知した。 キム・ジョンウン氏は決別理由さえ分からないと答えた。 放送で涙も見えた。 それによって一瞬にして'悪い男'になったのは知っているか。

▲分かる。 ところで今でもそのような認識が多いのか?(心配な表情で)だがそのまたどうするか。 私は学び大衆の愛を暮らす人だ。 甘受するべきだと見る。 だが明らかなことは道徳的に恥ずかしいことをしたとすれば今のようにまた出てきて活動できなかったことだ。

-率直に一度尋ねよう。 知らされた恋愛社をはじめとして,未確認正月らまで外見と違いスキャンダルが絶えない。 ある者はあなたを置いて'浮気者'ともするけれど。

▲その部分に対しては率直に,とてもたくさんくやしい。 出た俳優に公開された生活を送るが人間イ・ソジンの人生だけは守りたくて尊重されたい。 だから私生活と関連した話はできるだけしないできた。 活動を休む時,マネジャーなしで一人で通う理由もまさにそうするからだ。 マネジャーが私の演技活動を助ける人であって運転手ではないのではないか。 お話にならないデマに苦しめられても私生活関連した部分においては解明をしないから誤解が積もるのではないかしたい。

- 'イ・サン'放映終了後敏感な時期にふくらんだハン・ジミン氏とのスキャンダルはどのように話すことができるか。

▲率直にジミンにあまりにも申し訳ない。 当時(ハン・ジミンの)所属会社で記者らの電話が殺到したと聞いた。 ドラマ終わってただ一度も見たことがない。 そのこと以後ではジミンに申し訳なくて,一度見なくちゃという考えさえできなくなったししなくなったことだ。

-事実香港に留まる当時にも女の話が聞こえた。 ミスコリアOO氏とともに通うのを目撃したという情報提供もあったが。

▲(大きく笑って)香港に親しい友人がいる。 それで予想より長く留まることができたことで。 その友人ワイフがミスコリア出身だ。 事実女優中最も親しいのは映画'無影剣'に共に出演したユン・ソイが第一だ。 '無影剣'撮影当時中国で長い間の期間苦労を共にして,正規集いまであるほど当時出演陣をはじめとして,スタッフらときずながねばっこい。 ところでソイとはそのようにしばしば会って茶を飲んでご飯を食べてもスキャンダル一度がアンナだよ。 本当に変なことなのではないか。

-そういえばこの前放送では一時イ・ソジン氏とスキャンダルが出たパク・ハンビョル氏が直接出てきて誤解に解明をすることもあった。

▲その事実を言論報道を通じて接して一歩遅れて放送まで探してみた。 どれくらい美しくて有難かったのか(笑い). 誤解を生んだのがチャンネルCGV 4部作ドラマ'フリーズ'製作発表会の時であった。 カメラに顔小さく見えるようにしようと互いに押し合いした状況であったのに記事には'イ・ソジンがパク・ハンビョルにスキンシップを試みた'等内容に報道されて,どれくらい堪え難かったと分からない。 ところでハンビョルが立派にも・・・. '浮気者'汚名に対する私のくやしさを推察できるのではないか。

-パク・ハンビョル氏をはじめとして,最近芸能界には公開恋人が増加している。 それに対する考えはどうか?

▲熱愛公開自体が悪いとは考え分しない。 重要なことは心であって公開可否ではないのではないか。 芸能人カップルもこの世多くて多くの恋人たち中ひとりだけのことだ。 芸能人という職業のために私的領域まで過度な関心を受けることになるのが問題ならば,問題であろうか。 それで個人的には私生活を私が先に立ち上がって表わすのを敬遠する。

-愛にあって感情に忠実な方なのか。 責任感と率直な自分感情の間で決定をしなければならない状況がくるならばどんな選択をするか。

▲責任感? 率直に以前には感情により忠実だった。 ところで年を取って見たら責任感が強くなったよ。

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